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EROSというのは、ギリシャ神話の愛の神『キューピッド』のギリシャ語です。かけたときに、人を魅了できるような、魅力のあるデザインを心掛ける眼鏡ブランドになるように願いを込めたブランドネームです。ここでは、EROSのデザイナーとして、仕事の内容はもちろん、   プライベートについても綴っていきます。EROSオフィシャルサイト→http://eros-eyewear.com
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満帆
突然ですが、
これまで俺たちを、
それから俺を、
支えて来てくれたYUがアメリカに旅立つ事になりました。


彼との出合いは6年前。
最初会った時にはチャラチャラしてたので、
その日のうちに〆サバにしたやろうかと思いましたが、
よくよく見てみると、超体育会系。

聞いてみると剣道4段の気合の
入った一面も持ち合わせてる根性野郎でした。
その根性はなかなか。

KAzが入院して東京の病院で
ひーひー言ってるちょうどそのころ、
EROSの立ち上げのタイミングで、
同じく大切な時でありました。
YUは、どういうつもりか、
EROSに決めなくてはいけないアセチ(プラスティック)のサンプル、
20kgをかついで、東京の病院までお見舞い(?)に来てくれました。
(しかも自腹で。。。笑)

最初の言葉が

『KAzさん、今日決めてよね。』

☆鹿(=タコ)かと思いました。ドコも動けない人間に、何を見ろと。
でも、そんなYUがいたからこそ、今のEROSが存在するんです。
みんな、聞いてほしいんですけど、
KAz一人ではEROSが立ち上がれなかったんです。

KAzの入院先の病院にも、
ウィ好きーや、的-らをもってきてくれたのもYUでした。

そんな風に頑張ってくれたYUが旅立つ時がやっときました。
もっと早く羽を広げていれば、という気持ちと、
今だからこそ、翼を広げられるんじゃないかなという気持ち。

複雑だからこそ、輝かしいこれからの成功がより光も、
栄光への速度も増していく、そんな気がして嬉しいです。

そんな彼は、今週20日に、アメリカに向かいます。
彼を思う仲間での送別会は本日。
50人を越えました。

彼の人柄、魅力、情熱に惹かれて集まった仲間たち。
50人、いや、今日来れなかった仲間たちを、もの気持ちを
胸に、思いっきり、進んでいければいいと思います。

先ほど彼は、カラオケで ☆いて、
カラオケ屋のバケツをそのまま持って帰ってたので
今頃、寒い一人暮らしのアパートメントは
さぞかし・・・・・・。あーキモチワル 笑





自分が風を起こせばいいんだから
風の向きなんてどうでもいいですね。
自分達がチャンスって思えば逆境だって順風の前兆になる。
俺たちは今までそうだったし、これからもそう。
だからいつでも満帆。

たくさんの、みんなの風を、帆にうけてすすんでいってください。


ほんじゃな、YU。
















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大変な事が起こりました!!!

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な、なんと、OPENERS に
EROSをご紹介頂けました。
もう思わず画面を写真に撮っちゃう(笑)くらいの勢いです。
こんなに大きくUPされちゃっていいんでしょうか?!

それにしても、同じフィールドで
扱われてるブランドがすごい!!!
若干恐ろしくなるくらいです・・・。


ほんとーーーーーにありがとうございます!!!
子供のデッサン
3c1d53ff.JPGcbdf835b.JPGここ最近、個展に向けての作品が溜まってきてアトリエの中のスペースが無くなって来ています。そこで、これまでの資料や雑誌を捨ててみました。そのゴミの中に、めっちゃ懐かしい頃のデッサンが出てきました。高校三年生の頃のデッサンです。当時、デザイン専攻志望だったKAzは鉛筆デッサンの専攻になるんですねぇ。そうそう、こんなんだったなぁ、とほんとに懐かしい気持ちになりました。この一生懸命描いてる感じのサッカーボール。笑 きっと予備校の先生は、この一杯一杯さに苦笑しながらも、採点してくれたんでしょうね。笑 右側の縄。 このモチーフが出てきたときには、本当に教官に向かって
『あほか!二時間でこんなもん描けるわけねーだろ!』 なんて言ってた自分が恥ずかしくて仕方がありません。教官がおっしゃっていたように、集中すればかけるモチーフなんだって描いた後に感じた覚えがあります。こうしてみると、今の自分も少しは進歩があるんだなぁ、と思いました。ということで、最初で最後、KAzの子供の頃のデッサンはこれでバイバイです☆
忘れられない森の海
c89349fb.jpgあんまり今の季節とは関係のない風景になりますが、この年末と年始に描き上げようと、しばらく向かってきた作品です。今でもこの、屋久島の湿気やざわめき、気配等の息吹を感じられるような興奮を、心の奥の奥で感じる事ができて、そんな自分の感情に偽ることなく、素直に表現できた作品になりそう。この絵がいいかどうかなんてあんまり自分にとっては関係なくて、本来のKAzのスタンス、描きたいから描く、そんなレアな気持ちだけを抽出できたような作品でした。ここでも、今回の挑戦、描きたいモノは描く、それ以外のものは黙らせていく。作品の中でいろんなものを操るような気持ちで面白く描けています。そろそろ完成に近づいてはいますが、んー、もうちょっとかな、というところです。何がどう、なるのかわかりませんが、もう少し、向き合ってみます。この作品、今回のコレクションの中ではちょっと大きめ、です。
新年
105f47cc.jpegあけましておめでとうございます。
昨年は皆さまのおかげで良い年を過ごす事ができました。昨年に増して2012年はより素敵な年に、そして皆さまにおいても最高の年となりますよう心より願います。

さて・・・・・。アメリカから帰国後、いままでずっと続けておりましたクリスマスカード作成、昨年末はとうとう、できませんでした。
すみません。
お世辞も頂きながらですが、楽しみにされていた方もいらしたようですが・・・。
そして、年賀状まで今年は遠慮させていただきました。昨年、クリスマス以降、製作のペースをあげ、大みそかから元旦、今日までと、絵に集中していました。
正月気分もそれなりに、でしたが。。。今年は作品優先の時間の過ごし方でした。この背景にある作品は、ここ数日で描き上げてきたもので、んーあと一週間くらいで仕上げたい作品です。急ぐのではなく、迷わず描き上げた筆跡や勢いを作品の特徴としてみたいな、と思う作品です。 このツラの写真にしても、写る作品にしても、あまり、おめでたい感じはしませんが(笑)、この瞬間の気持ちだけでも、お正月です!
今年もよろしくお願い致します。





 
間もなく完成
b96b8293.jpegここ最近、描いてきた作品ですが、間もなく完成です。んー燃えるような紅葉の中の優しさや、暖かさを伝えたいと思って描いてきた作品でしたが、思えば思うほど、うまくいかないもんなんですねぇ。いつの間にか、表現できない自分に焦りながら嫌気がさしたりして、何もかもがうまくいかなくなっていました。ここはひとつ、と開き直って、また、キャンバスに向かい始めているところです。もう、そろそろかな、完成は。ぼちぼち、完成できればいいかな、と思います。 『いつになったら完成なの?』 よく頂ける質問ですが・・・よし、と思えばその時が完成だと思います。
過去の作品01
9253d868.jpegこれまで様々な作品をご紹介してきましたが、過去にさかのぼる事はあまりありませんでした。そもそも、昔の作品を振り返ったり、見直したりという、反省の姿勢のなったくないKAzですので(笑)その機会すらありませんでした。今年、少しだけ身辺整理をしておくかな、という事で、いろいろあさってみると・・・。今から15年以上も前の作品が出てきました。この作品はKAzの放浪の旅が始まる記念すべき第一作(だったような 笑) 神奈川県の城ケ崎。相当粗いです。
00aba6a2.jpeg木の根っこ。この作品はF100号という、んー畳くらいの面積ですかね(えらいアバウト・・・笑)の作品で、KAzが18歳くらいの作品です。このころはかなりいきがっていて、キャンバスに火をつけたり、乗せた絵具をひび割れさせたりと、芸術家気取りでいろんな事をしていました。あー寒い寒い(笑)。 そんな気取っている割には、出来あがる作品は、普通なのでした。。。。笑

228e7ea3.jpeg新潟県岩ケ崎。この時は、とにかくモチーフが無くて無くて焦っていた時期でした。車に乗ってただただ絵を描いて寝る、移動してまた絵を描いて寝るの繰り返しの人生だったので、その頃の自分にとっては、モチーフが無い=獲物がいない肉食動物?のような、焦燥感や絶望を感じたものでした。何しろ一日何もしゃべらない事が数日続く事もあったので・・・。(話し相手がいない) という事で、たしか、海の深さ、暗さを描いてみようと、無理やり描き始めた海の絵でしたね、これは。
478ea062.jpeg白樺を描きたい!と思っていたころに出合った長野県にある牛留乃池。このモチーフも無理やり感が伝わってきますねぇ~。処理と言い、追いかけ方と言い、かなり乱暴な感じがします。以前、これらの作品をご覧頂いたある方のお言葉の中に、
『若い時にしか描けないタッチがある。それにいつしか気がつくと気があり、その時に失ったものと手に入れてたものとが同時に見えてくる。』なんてお言葉がありました。今思うと、本当にそうだなぁ~と感じます。今、この絵を描けって言われてもなかなかこんな自信満々に描けないですよね・・・笑
自分で見ていても、恥ずかしいのですが、記念を含めてUPしてみました。
稚拙でレベルが低い事はわかった上でのUPですのでご容赦ください。笑 まだ少し、過去の作品があったので、当時のストーリーと同時にご紹介します。今夜はこれからもう少しだけ、製作に取り掛かります☆





 
こどもたち
645481f1.jpegba98d79d.jpeg53b25238.jpegこの数年、同じく、一緒に歩んできた子供たちとも、一旦のお別れのときを迎えました。この作品を描いたのはともちゃん。最初、彼にはほんとにてこずり、大変な思いをしました。落ち着いて座っていられない、会話が通じない、通じていてもその先に進まない。なかなか自分の望むような進歩が感じられない時間が過ぎましたが1年経って2年が経つと・・・。いつの間にか、目を見て話せるようになっていました。彼に対しては意図的にきつく、KAzが話す普段の口調(=ご存じの方はわかると思いますが、相当に口が悪いです)で叱る、指示をするの繰り返しでしたが、それが良かったのか悪かったのか、いつしか、その中でのコミュニケーションができるようになりました。この子ももちろんですが、彼のお母さんは、よくぞ、KAzのこの口調をこの数年間、黙って見守ってくれたな、と本当に感謝です。この作品、見てください。始まった当初は、まったくしかとで関係の無い絵を描き続けていた2時間でしたが、いまでは、こんなに素敵な作品が描けるようになりました。彼の作品の特徴は若干のブラック。家に来たサンタクロースを追い払う、みんなで食べるクリスマスケーキに乗ってるサンタの顔が怒ってる(笑)。一体、どこからこんな発想がこの子に沸くのかわかりませんが、ほんっとに、大きく成長できました。
46e20e36.jpeg702dbe2c.jpegいっせいくんとりょうまくん。彼等兄弟にも、最初はなかなか心を開いてもらえず、実は悩んだ時もありました。どうして泣かれるのかわからない。施設の先生にはなついているのに、なんでKAzは無視されるのか、等々。おそらく・・・おそらくですが、きっと、自分の中のどこかで焦りがあったのと、対等の立場に立っていなかったからじゃないかな、と思います。もちろん、いつでもその気持ちではいました。でも、彼らの心の中には、自分達が理解できていない〝進行形〟の何かがあって、見た目では完結していても、実は終わっていない、実は別の事が始まっている。自分はそういう事を見落としているのにもかかわらず、表面的に「絵を描かせる」のような完成ばかり、形ばかりをおしつけていたんじゃないかと。泣く時は一緒に泣く、興味が薄れて違う事が始まったら、その違う事にも付き合う、付き添う、そんな事の繰り返しで少しずつですが、その距離縮められた、そう感じられます。わかりませんが・・・。いっせいくん、りょうちゃん、違ってたらごめん!(笑)0b091097.jpeg
f0df0da1.jpeg95c68481.jpeg続いてけいちゃん。こんな普通に、コンタクト出来てる事が、ほんっとに嬉しい!この写真を見て!目が合ってます。この事がどんなに素晴らしい事か。彼にも全く無視されてきた数年がありました。感情が豊かで、どう対応すればいいのか分からない時もありました。でも、だからこそ、大きく、大きく自分自身を成長させられました。それに・・・。最後の教室であった今日、最初から、KAzの指示の通りに、作品を描いてくれました。しかも2点も・・・。最初っから描いてくれたのは今日が初めて。きっとこの子なりの気持ちの表わし方なんだなぁ~っと思うと涙がでました。
18c441d5.jpegそれからゆうちゃん。彼は会話もできる、口調もしっかりしてるから、ついつい、普通に接してしまいがちで泣かせてしまった事も。。。ほんとにごめんね。実は、普通に会話をしていても、自分達大人の会話や言葉の中の微妙な感情を汲み取ってしまう。涙を流されて初めて、あ、この子も子供だ!ごめんごめんごめん、という愚かな自分にも気づかせてくれました。ここ最近では、その気持ちや態度にも変化が表れ始め、彼自身大人への一歩を大きく踏み出せたこの半年だったんじゃないかな、と感じました。『家ではすごいんですよぉ~』というパパさんもうれしそうでした。ゆうちゃん、ぱぱさん、おつかれさまでした☆
149c11b9.jpeg0a5d97f4.jpeg聞きなれない病名で、まだまだ解明の余地を残す病気を抱えるなごむ君。一度、見切りをつけられると距離を置かれてしまう可能性があったり、なかなか解明が出来ていないからこそ、最初は、ほんっとに気を遣いました。(今だから言える事ですが!)でも、実は実は・・・そんな事は何も気にせず、お父さんと一緒にくるこの子はいつも、『先生きょうは何描くの?』『先生の今日の服はピンクだね!』と、ニコニコ、いつもKAzを支えてくれました。小さい絵しか描く事が出来なかった彼には、気がつかないように、徐々に与える紙を大きくしていき、塗る面積を大きくして、動かす手のストロークも大きくしていきました。最後には時間内にきっちり作品を完成できるようになって、ほんとによかった。手が離せない時も、先生、先生とずっと呼んでてくれたのに、声だけで、返事をしてしまってごめんね。ついついなごむ君にあまえていたのかもね。
1e9b463c.jpeg0bc77c4e.jpegお色気二人組のみおちゃんとれいちゃん。ほんとに仲良くしてくれた二人でした。いつしか考えながら描くようになり、色の名前を覚え、色を間違えなくなり、こうしたら?あぁしたら?という問いに対して、トライを試みるようになりました。どんどん飛び跳ねて建物が揺れた時もありましたが(笑)、KAzにとっては心地よい響き(笑)でした。ほとんどおやすみもなく、たくさんの作品ができました。
8512ea59.jpegかつゆきくん。泣いて泣いて叫ぶ。最初はどうしようかと戸惑ってしまいました。大きな音が実は苦手と気がつけたのは、しばらく経ってからでした。ごめんね、もっとはやく気がつけばよかったのにね。。。。その後は一つ一つ、会話をしながらゆっくりと、穏やかに、自分のペースで作品に打ち込む事が出来るようになりました。こうして、二人一緒にニコニコして写真も撮れるようになりました。ホントにおつかれさまでした。


これまで、いろんな子供たちと時間を共にしてきましたが、本当にKAzの宝物になりました。その場の空気や感情の中で笑いもあり、涙もあったこの数年の中で、実は一番教えられたのは自分でした。この子たちに出会えたことは、奇跡です。実は、もしかしたら、一方的かもしれない自分の気持ちに、体当たりでぶつかって来てくれて、体で、感情で、作品で表現してくれた彼らに、本当に本当に本当に感謝です。最高のクリスマスでした。




 
みんなの可能性
c171a06e.jpeg約三年間、これまで一緒に時間を過ごしてきた、障害者施設でのひとつの活動。今日(昨日)をもって、お別れの日を迎えました。仕事や、生活の中で時間がなかなか安定させる事ができずに、皆さんに時間を合わさせてしまう。これ以上、迷惑かける事はできないので、きっちり、みなさんにお伝えしてきました。
んーーーー、長いような気がしますが、実はあっという間でもありました。皆さんと出合えた事、ボランティア、施設での活動、言葉が通じない中での会話、全て新しい自分の一歩の中でお会いできた方々で、その一歩を二歩にも三歩にも後押ししてくれた、今になってそんな感謝の気持ちが溢れます。中には、渋いお言葉を頂いた時もありました。うまくいかず、涙して、体のせいだと言われ、自分では何もできない、支えられないんだと、落ち込んだ時もありました。でも、こうして、笑顔で終われる、これからも絵を描いていくと話を聞ける、それはどんなに幸せを感じられる事なのか、これはきっと、経験した人じゃないとお伝えできないほどの感動じゃないかな、って思います。みんないい顔で写ってますよねぇ~。ここに写って無いめっちゃくちゃ一生懸命の人がいるのですが、脱腸で入院したってんで、明後日、日曜日(クリスマスじゃねーの!)にお見舞いに行ってきます。どうして突然脱腸しちゃうのか、わかりませんが、もうすぐ退院できるそうなので、一安心ですね。スケッチブックでも持ってって、一緒に絵ぇ~描いてくるかな。
みなさん、ほんっとに、ほんっとに、ありがとうございました。
いつまでも、元気に、一秒でも二秒でも、笑って過ごしていきましょー!!! アハハ
ベース
P1010155.jpgここ最近、描いていた京都の安楽寺。この作品もそうですが、描くペースが落ちているのか、筆が進まないのか、一点一点にかける時間が増えてきました。いいことなのか悪い事なのかわかりませんが、最近の変化、です。この絵ぇもだいぶ前から描きはじめているのですが、ここ最近でやっと形になってきた、という感じ。未だにすこしその名残が残ってはいますが、この前の段階は、おどろおどろしいお化け屋敷のような下絵でした。笑 この作品の前後に京都の哲学の道、の絵もあったのですが・・・久々のリタイヤ。もーダメだ!と破壊的な終わり方ではなく、あまり深くを追求しないでおこう、というしっとりとした終わり方。あまり無理して意地になって完成させない事で、対峙できるモチーフとだけの対話を楽しんで行こう、そうする事で、また新しい何かが見てくるのじゃないか、とそんな風に思ってます。なんも変わらんかったりして。。笑
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KAz
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男性
自己紹介:
EROSというのは、眼鏡のブランドです。
主にメンズブランドですが、女性にもかけられるようなデザインとサイズを意識したモデルもあります。
眼鏡、アイウェアーというと、どうしても
モノよりな見方をしがちですが、
一番大切なのはかける人です。
かける人がよりよく見える眼鏡。
そして、その眼鏡をはずして素顔を見たいを思わせる眼鏡、そんな眼鏡を作りたいと思います。
かける、魅せる、素顔を気にさせる、
取ったときの意外性や、感動を与える。
そんな眼鏡ができるといいですね。
なにしろ主役はかける人ですから。

今後は仕事の内容はもちろんですが、それ以外のプライベートな情報も載せていければと思いますので、
皆様宜しくお願いします。
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