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EROSというのは、ギリシャ神話の愛の神『キューピッド』のギリシャ語です。かけたときに、人を魅了できるような、魅力のあるデザインを心掛ける眼鏡ブランドになるように願いを込めたブランドネームです。ここでは、EROSのデザイナーとして、仕事の内容はもちろん、   プライベートについても綴っていきます。EROSオフィシャルサイト→http://eros-eyewear.com
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バナー作り!
今日は、販促部のお手伝いで、
バナー制作をしました。
と言っても、ちょっと通常と違います。

何が違うかって、布にブランド名で切り取られた
メタルプレートを貼っちゃうんです!
やっぱり予算持ってるブランドは一味違います。

EROSは当然印刷です。。。。
皆さん!EROSもこういう事が
できる予算が組めるようには
皆さんが一枚でも多くの
EROSのメガネを買っていただくことが
大切なんです! よろしくお願いします!笑

と、宣伝は、ここまでとして、
さっそく作業開始です。
001659bf.JPG今日、手がけるのは3枚。
それぞれに同じロゴも入るので、
3枚平行にならべて
テーブルに直接テーピング。
その後に、水糸と呼ばれる蛍光の
細い紐を寸法に合わせてピンと張って
テープで両端を留めます。
水平、垂直などを見るためです。
347395e8.JPG
ある程度、作業が進んだら、
次にそれぞれの位置を決めて、
入れるメタルプレートの
幅や高さを見て両端の寸法等も
測りながら、細かい部分への
水糸を貼っていきます。
d0e33d10.JPG
さっそく一枚ずつ、
メタルプレートを透明シートから剥いでいきます。
このとき、メタルプレートも
剥がれちゃわないように
注意して、ゆっくりゆっくり。
26e98112.JPGそして、さっき貼った水糸の平行、垂直、それから場所を見極めながら、
慎重にその場所を決めていきます。これって結構、神経使うんですよね。。。
KAzも本来、ガサツでしたが、デザインをしてると、結構いろんなところに先回りして気がつくようになります。作業しているうちに、次起りそうな問題とか、
こうしたら埃がついちゃうとか、別な事を考えてます。
05.JPG
そして、
位置の決まったシートを
クリアーのビニールごと、
上からごしごし押えていきます。
固いものだと、メタルに傷が入るので、
できれば手袋して、指で感触を感じながら
押していくのが、いいかもしれませんね。

06.JPG完全にひっついたら、
クリアーコートをゆっくり、
ほんとにゆっくり剥がしていきます。
そうすると、メタルプレートのみが
残って布にくっつきます。
その際、粘着力で布が引っ張られて、
伸びたりしないようにするのがコツですね。
結構きれいにいきましたー!!これを3種類しました。
いやぁ~疲れました。07.JPG

時計を見たら5時ちょうど。

お疲れショットを撮影!
なんてやってるときに、
電話がかかってきて、
『すみません、会議です・・・・』
って。。。

ごめんなさい、
5時から会議なの忘れてました。。。。。

スミマセン.

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しかも!
この方のお孫さんが、なんと、この方の親戚が
『尾崎 快(早稲田)』!
トリノに続きバンクーバーにも
男子モーグルの代表となった方なんです!

今年、京都で開催されるオープリーでも
出場されますので、是非皆様、
ブルーグラスを聞きながら応援しましょう!

ちなみに、尾崎さん、鎌倉FMにも定期的に
出演されています。是非是非ご拝聴下さい!
www.cityfujisawa.ne.jp/~ozaki-y/ctry.html
出会い

先日、ハワイからの復路の機内である出会いがありました。
『Bluegrass』 と書かれたキャップをかぶった白髪のご年配の方。
これは!とそのとき思いました。
お連れの方と音楽の話をしているよう。
サビがどうのこうの、弾き方は、こんな感じ。。。間違いない、
ブルーグラスの奏者だと、確信しました。

ブルーグラスとは、1940年頃から始まったとされている
バンジョー、マンドリン、バイオリン、ウッドベースなどで演奏される音楽です。
ケンタッキーから始まったこの音楽は、そこにたくさん生えてる草の名前、
『ブルーグラス』から所以していると言われています。
ロデオ(荒馬に乗る競技)にかかっているあの音楽もそうですね。

KAzは高校生の時に、その魅力に魅せられて、
今でも一人の時はよく聞く音楽のジャンルです。

さっそく、声をかけたら、、、
やっぱりそうでした。
しかも、日本で最初にブルーグラスの演奏を始めた
OZAKIBROTHERSの方でした!!!!!!!
www.cityfujisawa.ne.jp/~ozaki-y/ctry.html

それ以降、日本に到着されるまで、音楽の話などをしていました。

アメリカにおいても、ブルーグラスというジャンルは特異なジャンルで、
特に、若い方々には余り馴染みのないジャンルです。
KAz自身、アメリカに住んでいるときに、CDを買いにいくと、
何で?って顔をされました。
六本木で若者が、民謡のCDを買うようなイメージなんでしょうかね。。
そんな話をしながら、楽しく過ごしました。
皆さん、ブルーグラスを聴いてみましょう!

山崎潜入! その③
だいぶくどいブログ更新となり、すみませんでした。(笑)
だれも、そんな小さい字、読まないよ
おまえのブログ、くどいなぁ~
改行が見苦しい!
等、ありがたい、ご意見を頂戴しました。(笑)
という事で、本日はさらりと、お土産の紹介!


d92bb34f.JPG
 まずはこの書籍。基本的には樽の事を
 詳しく書かれておりますが、
 バーボンだけでなく、ワイン等の事も書かれています。
 『樽とオークに魅せられて』 加藤定彦さん
 阪急コミュニケーションズ
 定価¥2,500です。




a48d4645.JPG   テイスティンググラス。
   グラスの横に金で線が入っています。
   ウィスキーの入れる量と、
   TwiceUp(水:酒=1:1)の為のものです。
   匂いのかぐのにもなかなかいいです。
   ブレンダーの方も使われています。
   ¥580 くらいだと思います。




c7492e8e.JPGce7a2f20.JPG つずいて、山崎蒸留所のシングルモルト。
 山崎や響ももちろんですが、
   いういかにも,というシングルモルトにも
   興味があったのと、値段も手頃だったので、
   これに決めました。
 飲むのがもったいないので、
   とりあえず、部屋に飾っています。
   左がパッケージ、右がボトル。¥1,400



f8e079de.JPG     最後のご紹介は、マドラーです。
     家でも時々カクテルを作ります。
     シェイカーなんてたいそうなものはお客さんが
     いない限りしませんでしたが、
     ステアの時に便利かな、と思い、
     試しに買ってみました。
     ¥350 だったと思います。
山崎潜入! その②
いよいよ工場内に入りました。
中に入ると真っ暗で、モニター内での紹介、
ライトアップされた当時のポスター等で
これまでの日本のウィスキーの
紹介がされています。

日本で最初に誕生した当時の話や、トリスウィスキーから始まり
洋酒文化が栄え始めた当時の様子などがよくわかります。
世界で何度も受賞した山崎とならぶ名酒、響のポスターもありました。
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P1090761.JPGたくさんの歴史の紹介や今日に至るまでのウィスキーの発展や改良の紹介を見ながら進んでいくと大きなホールにでます。そこでは、数え切れないほどウィスキー、その原酒が陳列されていました。
 
その数はなんと7000種類以上。
ここからブレンダーは最高の味を見極めてブレンドして、ウィスキーを作りあげていきます。

P1090762.JPG--------------------------
①まずは、仕込みからです。
ウィスキーの原料になる大麦を乾燥させて『麦芽』にします。その麦芽を乾燥させて、細かく砕いて、水(温水)と一緒に仕込み槽の中に入れていきます。その時に混ぜる水によってウィスキーの味が大きく左右されるんだそう。
だから、『山崎』は水にこだわって、この土地の水を使うんですね。そうりゃそうだな、って思いますね。原料が麦芽と水だけですから。
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②発酵です。P1090765.JPG
仕込み槽で出来上がってできた汁、『麦汁』を発酵槽に移します。この槽は見えてるのは1m50cmくらいですが、この下に3mくらいあって随分大きな槽です。ここでは酵母を加えるんですが、最終的な味や香りをイメージして、選ぶ酵母を変えていくんだそうです。発酵していくこの槽は木もありますが、ステンレスの槽もあります。


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③蒸留です。P1090769.JPG
ポットスチルと呼ばれるこの蒸留釜は、ご覧のように、いろんな形がありますね。この蒸留釜の形で味が変わってくるんだそう。例えば、長細い釜はすぐに蒸気となって出て行ってしまうので、味が尖っていて、角張った味になります。
逆に、ランタンのような形をしているものは、空気を含んでゆっくり蒸化されるので、柔らかく口当たりのいい味になります。ちなみに、釜は直接、火で焚くタイプと、蒸気を使った関節蒸留があってそれぞれのタイプによって、それも分けているんだそう。
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☆蒸留釜の覗き窓。P1090774.JPG
それぞれの蒸留釜には覗き窓があって、そのを覗くとニューポット(*)が中でぐるンぐるン回っています。なんでも、この中には鎖が入っていてそれを回転させながら、まわしているんだそう。そっと耳を澄ますと、その鎖が回転する音が聞こえてきました。  →→→→

P1090772.JPG
☆この釜で蒸留され、出来上がったばかりの酒、
それが*ニューポットと呼ばれます。そのわきの出口からは、どばどばとそのニューポットが流れ出ていました。↑↑↑
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④貯蔵P1090783.JPG
出来上がったニューポット達を樽に入れていきます。
ここから、長い長い眠りについてもらいます。ここまでは同じニューポットだった酒も、入れる樽、寝かせる年数によって、様々な味わいや香りの酒に変身していきます。気がついた方もいると思いますが、出来上がったニューポットは無色透明ですが、この樽に詰められて、貯蔵庫で熟成されていくうちに、樽の成分からあの『琥珀色』を授かり、ウィスキーへと変貌していくんですね。樽にもいろいろな種類(大きく5種類)がありますが、ここでは割愛!☆
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⑤経年原酒P1090793.JPGP1090792.JPG
樽詰めされたニューポットが、琥珀色に変わって、だんだんと香りや味わいが変化していくようですです。経年原酒といって、味や香りが年を経るごとに変化していく様子を言います。左が4年、右が12年、熟成させたものです。そう、量が減っていますよね。長い間、熟成される事によって、少しずつ蒸発したりして量が変わっていくんです。この量が減っていくのは、『天使の分け前』と呼ばれます。長い年月のうちに少しづつ、天使が味見いていくんだそうです。素敵ですねー。もったいないからという事で昔の人は樽にラップを巻いたりしたそうですが、やっぱり天使に味見をしてもらわないと、いい酒はできない、という事に達したそうな。EROS(キューピッド)も眼鏡を作るときに、試作を見てもらいたいものです。
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⑥4年、10年、12年・・・・・と様々な年月を経てP1090825.JPG、出来上がったウィスキー。各樽には、味見する為の小窓がついていて、ブレンダーが毎日、400種類の酒をテイスティングします。それぞれの樽の酒が『今だ!』と思われたときが、飲み時になるんだそう。その時になって、樽からだされ、原酒とされて、ブレンダーの手によって最適な、最高な配分のブレンディングによって生まれるのが『ブレンデッドウィスキー』となります。(☆)響なんかがそう。一方、一つの蒸留所で出来上がったウィスキーを調整して出荷するのがシングルモルト。山崎、白州がそうですね。混ぜ物無しで単一の樽だけで完成されるものがシングルカスクとなるんですね。ブレンドといっても、まだまだ科学では解明されていない、ブレンダーの舌と、樽の特性が織り成す『香りと味わい』を芸術として、垣間見た気がします。大袈裟ではなく、この神秘的で、どこか暖かくて、澄んだ水のような物語に、深く感動しました。ホワイトオーク、ミズナラの木を選んで50年後にどんなウィスキーが流行っているか。文字通り、夢と未来を見ながら、毎日、生きている、 後世に残す為に生きているんですね。
☆:ブレンデッドとはいくつかの蒸留所の原酒をブレンドしてマリッジ(再貯蔵)したものです
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⑦テイスティングP1090811.JPGP1090812.JPG
今回は、山崎の名水『離宮の水と呼ばれる天然水で作った氷、チェイサー(*)でテイステイングでした。まず水だけ飲んだのですが、水の味に鈍い自分でも、おいしい、と思えるくらい、澄んでいました。ちなみに、ここのテーブルから何から、家具はみーんな、樽の木でできているそうです。なんとも素敵な話でございます。
*チェイサー=水です。Chase(追いかける)が語源で、キツイ酒を飲んだ後、追いかけて水を飲むから、そう呼ばれています。バーに行って水くださーい、なんて言わないようにしましょう!笑
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☆ハイボール
P1090818.JPG1:3で割った炭酸ウィスキーです。
が、ボスとKAz。本日はハイボールでお楽しみ下さい!って言われてるのに、
『すみません、味がわからんので、
 10年と12年、ストレートで頂戴』
しました。。。笑
いやぁ~おいしかったです。ただ、一番味や香りがわかるのは、1:1の常温での水割りが一番かな、と思いました。これまではロック、ハーフロック一辺倒だった自分も大きな実りとなりました。
あたらしい発見です☆

山崎潜入! その①
週末、日本を代表するウィスキー、山崎の工場に潜入致しました!
ボス、YUの3人で行って来ました。

朝少し早くでた山の中にはまだまだ雪が積もっていました。
ただ、予報では雪と出ていましたが、幸いにも天気そのものには
恵まれて、すっきり晴れました。

最近は青空に恵まれているような気がしますねー。
気温はそうとう寒かったですが。。

3人で道順を話しながらいくと、あっという間に
『大山崎インター』を降り、ナビの指示に従って道を進むとー・・・

山崎!の標識を発見。

そのまま道を進むと眼前に神々しい山崎様の工場発見!

いやードキドキします。

ナビに従って道を進むと・・・・
進むと、なんだかどんどん道が狭くなっていきます。
ナビ曰く、ここをまっすぐ行け、と言っています。

どう考えても無理です。人が歩いてたし。。。
だって、この大きさは無理でしょう・・・・。


という事で、ぐるぐる道を探しながら、進んでいくと
やっと到着しました。

さっそく、記念写真をしてもらいましたー。
証拠写真です。笑

次はいよいよ工場の中に潜入です!
ハワイでできた友達
ホテルのロビーで何度も目があった人がおりました。
全身Tatooだらけで、目つきが異様にぎらついているお兄さん。
毎回通りかかるたびに自分と目が合い、
こっち見てちょっと笑顔で軽くうなずいてくるから、
KAzも同様にちょっと笑顔で軽くうなずいてリアクション。
んー、この人は自分に対して好意をもってくれているけど、
どこにそういう共通点を感じているんだろう・・・、と不思議でした。

いろいろありましたが、最後の日の夜、
一度くらいはホテルで食事をしようかなと思い、
ショーを見ながらビールを飲んでいたらなんと目の前で、

火を回すわ、口の中に火を入れるわ、体に火をつけるわの、
最高に恐ろしい事をしていました。

このショーが終わった時に、彼の顔をみたら・・・
あーーー!このショーの人だったのね!
そう、ぎらついた目つきの全身Tatooの兄さんでした。
『なんだなんだー危ない奴かと思ったよ』といったら、
『おれは十分に危ないぜ』と言ってました。笑

今日からおれたちブラザーだな、ということで
写真撮影してみましたー。

まぁ、どっちもどっちですが。。。アハハ

今回の旅でできた大切な友人です!

さよならーハワイ!
運動
これぞハワイという
夕日が見れました。

なかなかきれいな光景でしたが、
あまりにできすぎてしまって、自分としては・・・なイメージも。
やっぱり、波が砕けて雲が重たく垂れこめる日本海の方が
自分の性には合ってるかな、というのが正直な感想です。笑

ゆっくりするのも大切でしたが、
今回の目的は、最近落ちてきた筋力と、代謝をあげる事が主でした。
そろそろ本格的に運動を始めようかなぁと
思っているのでそのきっかけ作りのトレーニング旅行でした。



これはホテルのベランダから撮った写真ですが、
海へ突き出ている二本のコンクリートがありますが、
向こうの一本までが自分のランニングコースになりした。

向こうまで一気に走っていき、柔軟、ダッシュ、軽くシャドーをして
また戻ってくる、という感じです。
帰りがきつかったですね。。

寒いところでしようと思っても
なかなか動かないし、怪我したり、
テンションが下がったりするので、
そういう観点からすると、ずいぶんと体を動かして、運動する
実り多き数日間になったと思いまーす☆
散策
その後、まずは自分の住居を確認!と言う事で、
ホテルの中をうろうろしました。
今回は仕事の事は一切考えないと決めて旅行に来ましたが、、、

さっそく見つけてしまいました。
ホテルのロビーの透かしの壁がかっこいい模様で作られていました。
テンプルの抜きにしたらどうだろう、
フロントの柄にしたらどうだろう、
なんてじろじろ見てたら
『It'a Waikiki!!!』
と声をかけられました。 なるほど。。。

その後フラフラして、外に出てみると・・・

目の前に海!
と思いきや、目の前にあったのは海と繋がってみえる
屋外のプールでしたー。
気持ちのいい風景です。
(ここのホテルはシェラトンワイキキですー)

夜になるとこのプールはライトアップされて
とてもキレイです。


ハワイ
随分ご無沙汰しておりました。
これまで体力とおしゃべりが仕事のメインだったKAzですが(笑)
珍しくここ最近は、無い頭と無神経な神経を使う仕事が増え、
ちょっと疲れモードでした。
と、言うわけで、一気にリフレッシュしようと、
ハワイへトレーニング旅行行ってきました。
(と言っても、戻ってきたのは二日前、
 なかなか更新もできませんでした。スミマセン…)
実は、プライベートで日本から海外にいくのははじめて。
(だと思います.....)
夕方の便で日本に経ち、到着するのは朝の7時。
その時間は意外と暗かったです。

ガヤガヤと観光客や果物を売っている人が多く、
温度と騒音なんかのイメージが
一瞬香港を思い出させるような感じです。

部屋についてまず、今回の友達を紹介します。

ターキー様。なかなかおいしかったんです。
むかーし飲んだ時は随分ときつい酒に感じたのですが、
今回、ためしに飲んだら、香りといい、重さといい、
なんとも味わい深い酒だという事がわかりました。
まだまだ深いところの味なんてわかるほどではないですが、
少なくとも、おいしさについて感じるようになったのは、
それだけ、歳をとったのかなぁ、なんて思いながら飲んでいました。
(このターキー様は次の日には無くなってしまい、
  別にC.Cのボトルを買ってきました。。。笑)

そうこうしているうちに、
強い太陽の光がベランダから差してきて、
外に出てみたら、、、、

ハワイ、という光景が広がっていました。

ワイキキだったのですが、珊瑚が少ないのか、
それほどビーチは白くは無かったのですが、
その分、空の青さが気に入りました。

まずは、自分の家をしっかり確認しないとね、という事で、
この後、ホテルの散策に出かけました。
続きはまたー!☆
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プロフィール

HN:
KAz
HP:
性別:
男性
自己紹介:
EROSというのは、眼鏡のブランドです。
主にメンズブランドですが、女性にもかけられるようなデザインとサイズを意識したモデルもあります。
眼鏡、アイウェアーというと、どうしても
モノよりな見方をしがちですが、
一番大切なのはかける人です。
かける人がよりよく見える眼鏡。
そして、その眼鏡をはずして素顔を見たいを思わせる眼鏡、そんな眼鏡を作りたいと思います。
かける、魅せる、素顔を気にさせる、
取ったときの意外性や、感動を与える。
そんな眼鏡ができるといいですね。
なにしろ主役はかける人ですから。

今後は仕事の内容はもちろんですが、それ以外のプライベートな情報も載せていければと思いますので、
皆様宜しくお願いします。
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